ビーウィズの成長戦略

個人投資家の皆様へ

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競争も激しそうだけど成長性は?

Omnia LINK外販の加速で、収益性の改善

Omnia LINKはクラウド型のシステムであり、全社の収益性を牽引します。
26年5月期には6,000ライセンス、売上高13.1億円を目指します。
Omnia LINK外販の売上比率の上昇を通じて、利益率の改善を図ります。

Omnia LINE外販ライセンス数のグラフ(ライセンス)。23/5期 2,371ライセンス、24/5期 3,248ライセンス、25/5期 4,460ライセンス。26/5期は、6,000ライセンスの計画。
Omnia LINE外販売上高のグラフ(億円)。23/5期 4.6億円、24/5期 7.7億円、25/5期 9.8億円。26/5期は、13.1億円の計画。

システムを活用した高付加価値オペレーションで、コンタクトセンターBPOの収益力を高めていきます。

当社はOmnia LINKを筆頭にコンタクトセンターに特化した独自アプリ—ケーションを保有しており、高度なオペレーションを提供できることが最大の特徴です。
私たちはオペレーションとシステムを組み合わせて提供することで、オペレーターの生産性改善や高品質な応対を実現します。

顧客企業に対し、システムとCC・BPOを組み合わせたスパイラルな価値提供を行っています。「Omnia LINK」関連では、クラウド型PBX、音声認識通話録音(オムニアリンク)、FAQレコメンド(シークアシスト)、IVRコールフロー、応対自動評価(クオクル)、シートマップ(座席稼働管理)、オンライン接客(ユニゾンコネクト)、在宅ソリューション(ビーモン)などが挙げられます。また、CC・BPOでは、コンサルティング、インバウンド、BPO(受発注、間接業務)、アウトバウンド、レポーティング、教育コンテンツ、VOCアナリティクス、研修などがあります。