RELEASE
クラウド型PBX・コンタクトセンターシステム「Omnia LINK(オムニアリンク)」に新たな機能が追加されましたので、お知らせいたします。
主なアップデート内容は、次のとおりです。
Omnia LINKのソフトフォンが、バージョンアップ。生成AI要約機能が、オペレーターの手元でソフトフォンから表示できるようになりました。要約は通話終了後約から約30秒~数分と短時間で反映され、他のアプリケーションへコピー&ペーストすることが可能です。
従来のOmnia LINK通信履歴や、オプションCRM「bowline」からの参照と併せて、後処理時間の削減にご活用いただけます。

要約機能の詳細は【こちら】をご覧ください。
※要約機能は、音声認識機能のご利用が必須となります。
※現在Omnia LINKご利用中のお客様のバージョンアップにつきましては、弊社担当より個別にご連絡を差し上げます。
オプションにて、オペレーター不要で自動架電を行う「オートダイヤラー」をご利用いただけるようになりました。
定型の発信業務を無人化することで、オペレーターの配置を最適化することが可能です。

オートダイヤラー機能の詳細は【こちら】をご覧ください。
※オートダイヤラーのご利用は、別途オプション申し込みが必要です。
・ソフトフォンをユーザーインストールからマシンインストールへ変更
・ソフトフォンのディスプレイ表示を変更
・ソフトフォンから各種ツールへのリンクボタンを設置
・その他、利便性を向上させるための仕様変更や修正を実施
※現在Omnia LINKご利用中のお客様のソフトフォンバージョンアップにつきましては、弊社担当より個別にご連絡を差し上げます。
ビーウィズでは、これからもコンタクトセンターの生産性と価値向上のため、Omnia LINKの機能をアップデートしてまいります。