福利厚生

ビーウィズでは、下記のような福利厚生を用意しています。皆さんの今・将来のことを考えて、様々な制度を取り入れています。

確定拠出年金制度(企業型401k)、財産形成貯蓄制度、団体長期障害所得補償保険(GLTD)、 福利厚生会員サービス(ベネフィットステーション)、カウンセリングサービス、関東ITソフトウェア健康保険組合提携サービス、慶弔見舞金など

確定拠出年金制度(企業型401k)、団体長期障害所得補償保険(GLTD)、 カウンセリングサービス、関東ITソフトウェア健康保険組合提携サービス、慶弔見舞金など

関東ITソフトウェア健康保険組合の各種サービス

健康に働き続けるために定期的な健康診断や提携する医療機関の付加価値の高いサービス提供があり、組合員であれば、Web上の個人専用ページで健康に関するアドバイスも受けることができます。少子高齢化にともなう医療費の増加によって保険料率の引き上げや解散する健康保険組合も増えている中で、関東ITソフトウェア健康保険組合はIT、ソフトウェア業界の飛躍的成長を背景に安定した収益基盤を確保できていますので、安心して医療機関にかかることができます。

確定拠出年金制度(企業型401K)

確定拠出年金制度(企業型401K)は、毎月、企業が一定額の掛金を従業員の専用口座へ拠出して、従業員一人ひとりが自身の判断で資産運用を行い、60歳以降に受け取るという制度です。運用の結果次第で将来受け取れる年金の額は増減します。日本人は一般的に資産運用に対して不安やアレルギーを持つ人も多いですが、当社では確定拠出年金制度を早くから取り入れ、投資教育も時間をかけて実施しています。従業員一人ひとりの資産形成を資金面でも教育面でも支えて行きます。

GLTD(Group Long Term Disability)=団体長期障害所得補償保険

GLTD(Group Long Term Disability)=団体長期障害所得補償保険は、「働けなくなるリスク」に備える保険です。働き盛りのビジネスパーソンにとって最大のリスクは就労不能状態が長く続くことです。就労不能状態になった場合、将来の生活への不安から長期的に療養を要するような病気、怪我の場合でも心から安心して治療に専念できなくなってしまいます。十分な休職、治療に専念して頂くために当社ではGLTDを導入しています。GLTDは健康時の所得の60%を最長60歳まで補償します。当社では従業員が安心して長く働けるように、このような先進的な制度も取りいれ、従業員をサポートしています。