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いつも「次はどんなことをしよう?」とワクワク・ドキドキしながら仕事をしています!

大阪カスタマーインサイトセンター スタッフ採用・教育担当
2003年新卒入社

ビーウィズを選んだ理由

ビーウィズには2003年に新卒として入社しました。大学で心理学を専攻していたので、「形ある物のサービス」ではなく「形がない・目に見えないサービス」に関するビジネスに興味があり、コンサルティング、人材紹介、人材派遣業界などを中心に就職活動をしていました。どの業界も募集職種が営業だったので、私がやりたいことと何か違うと感じていた時に、たまたまビーウィズを知りました。

会社説明会で、「人材育成スキル」「提案・営業スキル」「経営数値管理スキル」など幅広いスキルが身に付く、スーパーバイザー職を知り、私がやりたいことが全て叶えられる仕事にやっと出会えた!と思い魅力を感じました。また、設立してからまだ数年しか経っていない新しい会社のため、「会社を創っていく一員として責任ある仕事をどんどん任せもらえる」、面接などで出会う方がみんな素敵な方で、「この方達と一緒に働きたい!」と思えたのもビーウィズを選んだ理由です。

現在携わっている仕事について

入社してから2年半は、東京で、TV通販や化粧品通販のスーパーバイザーとして、オペレータからの質疑応答、業務進捗管理、シフト管理、業務研修講師などを担当していました。その後、センタースタッフ採用を専門とする部署に異動となり、400名の採用を担当するチームのリーダーを任されました。 スーパーバイザーとは職種が違うため最初は戸惑いましたが、スーパーバイザーの経験は、チーム運営を円滑に進めるという点や「コールセンターに向いている人材」をリアルに把握できるという点で非常に役立ちました。

その後1年半、ビーウィズが運営する首都圏内の様々なコールセンターのスタッフ採用を行い、募集広告媒体の発注・原稿内容確認、選考会・採用面接、社内関連部署との調整、求人費管理に携わっていましたが、2005年に地元である関西に事業所が開設されたため、今までの経験を活かして、新規拠点立上げをやってみたい!と思い、転勤を希望しました。現在はスタッフ採用はもちろん、障害者雇用、初期・ブラッシュアップ研修、品質管理なども担当しています。

今後やりたいこと

働いているうちに、やりたいことがどんどん出てきて、「こんなことをやりたい!」と言えば、スキルや立場に関係なく、チャレンジさせてもらえる風土がビーウィズにはあります。いつも「次はどんなことをしよう?」とワクワク・ドキドキしながら仕事をしているので、飽きることがないんです。今は、採用業務に携わっているうちに、「人を見るスキル」をもっと極めたいと思い、キャリアカウンセラー(米国CCE,INC.認定 GCDF-Japan)の資格を取ったので、この資格を活かして、仕事の幅を広げていきたいと思っています。

プライベートの過ごし方

現在は、地元の関西に住んでいることもあり、休日は学生時代の友達と遊ぶことが多いですね。違う環境で働いている人の話は刺激的で、自分自身を振り返るきっかけにもなるので、なるべくいろいろな人と会うようにしています。もちろん、ビーウィズの社員・スタッフの方とも仲良くして頂いていて、仕事が終わったらそのまま飲みに行ったり、お休みには、近畿圏内は1時間半もあれば、京都・神戸・滋賀などに行けるので、いろんな所に足をのばしています。この間は、着物を着て、京都散策に出かけましたよ。

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